事務所概要

行政書士 青嶋事務所 概要・メニュー

行政書士 青嶋事務所 概要

外国人雇用を「確信」に変える。

ビザ申請から社内コンプライアンス構築までを支える専門家

「この人を採用して、本当に大丈夫だろうか?」

外国人雇用において、経営者や人事担当者が抱くこの不安を、法務の知見と実務経験で解消します。

私たちは、単に書類を作成するだけではありません。
企業の成長戦略に合わせた「最適な在留資格の選択」と、不法就労などの「法的リスクの徹底排除」を同時に実現し、
御社が安心して事業に専念できる環境を構築します。

当事務所が選ばれる3つの理由

強み 内容 ベネフィット
現場に強い法務視点 司法書士・行政書士事務所での実務に加え、事業会社の法務部門での経験が豊富です。 企業の内部事情や組織運用を理解した、現実的なアドバイスが可能です。
精度の高い事前診断 採用・異動の前に「許可の可能性」を徹底的に評価します。 採用ミスマッチや、入社直前のトラブルによる損失を防ぎます。
リスク管理の徹底 雇用契約書とビザの整合性を厳格にチェックします。 知らぬ間の「不法就労助長罪」などの法的リスクから会社を守ります。

提供する価値:守りと攻めの外国人雇用支援

1

採用前の適合性診断(プレ・チェック)

候補者の経歴と業務内容を照らし合わせ、ビザ取得の可能性を事前に判定します。「採用を決めたのにビザが降りない」という事態を未然に防ぎます。

2

雇用契約と在留資格の完全整合

入管法と労働法の両面から契約内容を精査。ビザ更新時に問題が発生しない、強固な法務基盤を整えます。

3

迅速かつ確実な申請代行

複雑な書類作成や入管との折衝をすべて代行。人事担当者様の工数を大幅に削減し、本来の業務に集中できる時間を創出します。

代表メッセージ:現場を知る実務家として

私はこれまで、士業事務所での専門的な手続き業務と、事業会社法務での「現場の課題解決」の両方に携わってきました。
外国人雇用の現場では、法律の知識だけでは解決できない「社内の運用ルールとの折り合い」が重要になる場面が多々あります。

私の役割は、法的整合性を保ちながら、いかにビジネスを円滑に進めるかという「最適解」を提示することです。
「進めてよいか」の判断に迷ったとき、最初に相談されるパートナーでありたいと考えています。

代表プロフィール

  • 行政書士(東京都行政書士会所属)
  • 専門: 外国人雇用支援、在留資格申請、国際法務コンサルティング
  • 経歴:
    • 司法書士事務所・行政書士事務所にて数多くの許認可・在留資格申請・登記実務に従事。
    • 事業会社法務部門にて、契約管理、コンプライアンス体制構築を担当。

専門分野の役割分担について

お客様が抱える問題に応じて、最適な専門家をご案内します。

当事務所の役割
(予防法務・行政手続き)

ビザの申請・管理、雇用契約のリーガルチェック、不法就労防止の体制構築。

「トラブルを未然に防ぎ、スムーズな雇用を実現する」

ためのパートナーです。

弁護士の役割
(紛争解決)

すでに発生してしまった労働争議、訴訟、裁判上の交渉など。

※当事務所では、紛争性が高い案件については提携弁護士と連携して対応します。

まずはオンラインで現状を整理しませんか?

外国人社員の採用、ビザの更新、法務体制の構築など、少しでも不安がある方は、まずは「30分無料オンライン相談」をご活用ください。
現在の状況を伺い、取るべき選択肢とリスクをクリアに整理いたします。