ご相談 (スポット)
判断の前段階として、論点を整理します
このご相談は、契約 / 制度 / 在留資格について どう対応すべきか分からず止まっている判断を整理するためのものです。
書類作成や申請を前提としたお問い合わせではありません。 判断の前段階としてご利用ください。
こんな内容をご相談ください
- この契約条件で進めて問題ないか
- リスクがありそうだが、どこまで対応すればよいか
- 新しい取引や事業が、許認可、在留資格に影響するか
- 弁護士に相談すべきかどうか判断がつかない
- 社内で説明、判断するために論点を整理したい
「作業を頼むかどうか決まっていない段階」でも問題ありません。
ご相談で行うこと
初回のご相談では、以下を行い状況を明確化します。
STEP 01
状況、前提の整理
現状の事実関係をヒアリングし、前提条件を整理します。
STEP 02
論点抽出
契約、制度、在留資格の観点から、検討すべき論点を洗い出します。
STEP 03
選択肢の提示
リスクとコストを考慮した進め方の選択肢を整理します。
STEP 04
対応範囲の説明
当事務所で実務対応が可能か、他専門家が必要かをご説明します。
注記: この時点で契約を強く勧めることはありません。
ご相談後の対応について
判断の結果、以下のようなアクションプランに分かれます。必要な選択肢だけをご案内します。
- そのまま進めても問題ない
- 社内対応で足りる (外部委託不要)
- 判断顧問として継続的に支援する
- スポットで実務対応が必要
- 弁護士相談を検討したほうがよい
ご相談方法
| 費用 / 時間 | 初回30分無料 |
|---|---|
| 実施形式 | オンライン |
| 対応日 | 平日対応 |
ご注意事項
- 紛争、訴訟、交渉の代理は行いません
- 行政書士業務の範囲でのご相談となります
- 具体的な作業、成果物は別途ご案内します